Ledlenser

よくあるご質問(FAQ)

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お問い合わせの多いご質問

ヘッドバンドを交換したい、ハンドライトのスイッチ部分を交換したいです。

製品によっては保守用パーツや替えのヘッドバンドのご用意がございます。お探しの物が無い場合でも、修理での対応ができる場合がございますのでチャットまたは上記のお問合せよりカスタマーサービスまでご相談ください。

製品登録が出来ません。

製品情報のご入力内容を再度確認して頂く様お願い致します。購入年月日は(日.月.年)の順番でのご入力をお願いしております。例(2017年4月1日)ご購入の場合は(01.04.2017)と入力します。

製品が故障しているようです。どうすれば良いですか?

チャット機能から修理や保証/トラブルシューティングをご確認ください。確認を行った上でまだ問題が解決しない場合、チャットまたは上記のお問合せよりカスタマーサービスまでご相談ください。

一部の機能が使用できなくなってしまいました。どうすれば良いですか?

クイックユーザーガイドをご確認ください。
チャットまたは上記のお問合せよりカスタマーサービスまでご相談ください。

使用中にチラついたり、スイッチを入れてもすぐに点灯しません。故障ですか?

電池の容量が低下したときに、点灯遅延やフリッカー(チラつき)現象が発生することがあります。多くの場合、電池を新品に交換することで解決可能です。電池を充電または新品の電池に交換しても問題が解決しない場合は、チャットまたは上記のお問合せよりカスタマーサービスまでご相談ください。

フラッシュライトがフォーカスしにくいです。どうすれば良いですか?

フォーカス部品のお手入れ方法(※一部製品のみ)
フラッシュライトのヘッド部分は2つの部品から構成されており、それらを反時計回りにねじることで分解可能です。分解後、スライドパーツを胴体の方へずらせば内部を清掃することができます(LEDには手を触れないようご注意ください)。Oリングの清掃には、ノンシリコンのグリースを使用します。清掃が終了したら、元通りにしっかりと締め直します。フォーカスロック機能を搭載した製品は、部品内部にある凹凸のガイドを合わせて装着をしてください。
※清掃は自己の責任において行ってください。不適切な手順での分解・清掃による故障等には責任を負いかねます。

同じモデルでも、光色が異なる製品があります。なぜですか?

同じ製品であっても、異なる光色を持ったLEDライトは存在します。これは、LEDチップの個体差によるものです。 照明用の白色LEDは、青色LEDと黄色蛍光体を組み合わせることで製造します(青と黄色の組み合わせで白い光を生み出します)。このとき、素材となる青色LEDの波長のバラつきや、黄色蛍光体の密度などにより、完成品のLEDチップには若干の光色のバラつきが自然と発生します。 つまり、同じモデルであっても、全く同じ光色のライトは二つとありません。レッドレンザーでは可能な限りそのバラつきを抑え、品質の良いLEDを使用するため、入荷時に全LEDチップの品質検査を実施しています。

リフレクターレンズの縁が黒く見えます。製造時に混入した汚れでしょうか?

黒く見えるものは、汚れや異物ではありません。リフレクターレンズを固定するための、ゴム製インサートです。 このインサートは、レンズのずれを防ぐため、所定の位置にしっかりと固定されている必要があります。インサートの部分から光が漏れ、光の質に影響を与えることはないのでご安心ください。

ライトを使用していると規則的に点滅します。故障でしょうか?

一部製品には電池容量が少なくなると規則的に点滅をしてお知らせするローバッテリーメッセージ機能がございます。ローバッテリーメッセージが出ましたら新品の電池に交換するか、充電モデルの場合は充電をお試しください。充電をして頂いてもすぐにローバッテリーメッセージが発生する場合は充電池の寿命が考えられます。充電池の交換をお試しください。

リチウムイオン充電池の寿命はどれくらいですか?

充電池は300回から500回程度の充放電を行うと寿命となります。充電池を長持ちさせる為にはライトのご使用後は充電を行い、充電容量を空のままにしないでください。空のままにしておくと充電池が急激に劣化してしまうことがございます。また本体同様高温多湿の環境を避けて保管し、長期間ご使用されない場合も1カ月に1度程度は点灯、充電確認をしていただくとより良い状態でご使用して頂けます。

電池が液漏れしているようです。どうすれば良いですか?

バッテリーカートリッジを使用する製品の場合、高い可能性で故障している場合があります。故障した場合、カートリッジの交換などで修理可能な場合がございます。

適切な電池交換のタイミングを教えてください。

電池交換の時期については、使用する条件やユーザーの好み、継続して使用する時間などによって変わります。 使用状況によって、常に予備電池を携帯する、長時間使用の前に新品の電池に交換するなどの対応をおすすめいたします。長期間ライトを使用しない場合は、液漏れによる損傷などを防ぐためにも、電池は取り外して保管してください。

ライトのバッテリーケースから配線が出ていますが、どうすれば良いですか?

一部製品にはパッケージの外側からライトの光を試して頂けるテスト用の配線が入っております。ご使用時には本体から伸びている配線をそのまま引き抜いてください。引き抜いた配線は廃棄してください。

電子制御機能がないライトの特徴について教えてください。

電子制御をしていないライトは、電池残量に比例して明るさが徐々に落ちていきます。長時間の継続使用で明らかに視認できる場合もありますが、通常は点灯した瞬間から、我々の目には認識できない程度に明るさが落ち始めます。 一度電源を切れば、電池は一定量回復します。そして、次回スイッチオン時にはまた強く光を発し、そこからまた徐々に落ちていくのです。

電子制御の有無により、明るさの変化にどのような特徴があるのか教えてください。

電子制御を加えることで、一定の明るさをキープする設定が可能です(コンスタント出力モード)。ただし、電池残量が尽きると同時にライトは消灯します。この設定を使用する場合は、突然の電池切れに対応できるよう、準備をしておくことが重要です。 制御を加えない場合は、電池残量に比例して明るさが徐々に落ちていきます(ノーマル出力モード)。制御を加える場合と比べ、電池がより長持ちすることが大きな特徴です。 一部製品では、コンスタント出力モード(制御)とノーマル出力モード(非制御)を選択することが可能です。

人の目にライトを向けると、危険ですか?

弊社の製品は、人の目に向けて、直接照射する設計ではございません。LEDから放たれる光には、紫外線や赤外線のように、人の目が視認できない波長も含みます。このような不可視光線には、目に直接当たると甚大な害を及ぼすものもございます。最悪の場合は失明に至る恐れもありますので、決して人の目に向けて照射しないようお願い申し上げます。

LEDチップが、白熱電球のように突然切れることはありますか?

LEDは、タイプによっても異なりますが、最大で約100,000時間の寿命を持っています。 この寿命が経過した後も、白熱電球のように突然切れるわけではありません。通常は、使用するに従って徐々に明るさが落ちていきます。一般的には、明るさが初期照度の50%まで低下した時点を寿命として定義しています。

世界最大のフラッシュライトについて、教えてください。

2011年9月24日、ドイツ・ゾーリンゲンで「Lichternacht」というイベントが開催されました。ここでLedlenser(レッドレンザー本社)が発表したフラッシュライトが、世界最大のフラッシュライトとしてギネス記録に認定されました。外観はX21にそっくりで、全長約4メートル、重量約216kgというサイズに加え、19個のLEDによる最大光束100,000ルーメンという驚異の明るさを計測しています。当時の様子は、こちらの動画からご覧いただけます。

領収書を発行したい。

ご購入後の画面で発行ができます。「明細書 兼 領収書のダウンロードはこちら」をクリックいただき、宛名と但し書きをご入力ください。その後明細書兼領収書のPDFが表示されますので、ダウンロードしてご利用ください。尚、2回目以降は「再発行」の文字が入りますのでご了承ください。また、代金引換をご利用の場合は配送業者が発行する領収書をご利用ください。

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