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鈴木 斉

釣り歴41年(ルアー歴36年)のプロフェッショナルアングラー。
どうせ釣るならかっこよく!釣りは楽しくがモットー。
プロショップに17年勤務し、釣り具の仕入れと販売を学びながら
契約メーカーの製品作りとプロモーション活動に従事。
釣り=キャップスタイルが定番だったが、フラットキャップスタイルをいち早く取り入れ、
オシャレでカッコイイ釣りのスタイルを提案。
各釣り雑誌や釣り番組を通じて、釣りの振興、普及に努めている。

【NABLA®】https://www.nabla-japan.com/index.html
【Instagram】suzukihitosih_official
【Facebook】鈴木 斉/hitoshi suzuki
【Twitter】鈴木斉

釣りを始めたきっかけは?

小さい頃に両親や近所の方に連れてこられたことです。とにかく自分の住んでいるところが川や湖、海に近く環境には恵まれていました。


釣りの魅力とは?

釣りの魅力は姿の見えない魚のアタリがあった時、自分が描いた「今日どんな釣りができるかな」というところから竿にアタリが来た時のあの瞬間、やはりあの駆け引きが何とも言えないです。


釣りをしている時に考えていることは?

基本釣りをする時には無心になることが多いですがやはりその先ですよね、今じゃなくその先に何が起こるかを想像しながら魚のアタリを待つと言うか、そういった常に次のことを考えていることが多いですね。


釣りをしている中で一番心が躍る瞬間は?

魚が水面でナブラになったり防御したり、もしくは小魚が水面で追われて「次の瞬間来るぞ」って瞬間が一番ワクワクしますね。


釣果を上げるために心がけていることは?

常に心がけていることとして、魚をとにかく釣りたいので小さな出来事でもその先に何が起こるかという、周りの変化をいかに分析しながら魚との距離を詰めることですね。


使用しているライトは?

明るさ重視いうことでレッドレンザーを使っています。今から10年以上・・・15年近く前だったと思いますが、広告で明るくなるというのを見た瞬間に「これだ!」と。特に夜の釣りというのは灯りがないといろんなものが見えません。例えば足場や沈んでいる障害物やストラクチャーだったりベイトだったり、そういったもの見られることによって、その先の展開が非常にしやすくなります。当時購入した時にライトをつけた瞬間の「ブァー!」と明るく、周りの人のライトが消えるぐらいの光量に感動しました。そのため自分だけがベイトや地形を見たりできたので当然釣果も上がり、それ以降は周り方もレッドレンザーを購入する方が多くなり評判も良かったです。


レッドレンザーを選んだ理由は?

ライトを必要な時に必要な光量で使えることと、やはりその光の強さです。手元を照らすための光も必要だし、直進的な水中に光が突き刺さるような光の強さも必要なので、そういった使い分けが出来ることが理由なのだと思います。


鈴木さんとってレッドレンザーとは?

レッドレンザーは特にナイトゲーム、やはり自分の仕事もそうですが、気持ちよく仕事や釣りをさせてもらったり、人が見えないところをいかに見てその先の魚を取ったり、もしくはのこのゲームを楽しく進めるためのアイテムだと思います。


釣り場でライトを使う上で気をつけていることは?

他にも釣り人がたくさんいるので、周りに人がいる場合には水面や人の方を照らさないよう、光量でベイトが逃げたりすることにも気を付けています。


釣り場で心がけているマナーを教えてください。

どうしても人気ポイントは人も多くなるので、声をかけていただければお互いに気持ちよく釣りができるので「おはよう」とか「こんにちは」とか、そういった声かけが大事かなと思います。ぜひ釣り場では先行者がいた場合には一声かけていただけると楽しく釣りができると思います。


シーバス釣りのコツは?

シーバスを釣るというのは簡単ことではないのですが、やはりそのタイミングが重要だと思います。特に潮の干満差「満潮がいい」「干潮がいい」「潮止まりがいい」など必ずそのエリアにより潮のタイミングがあるので、どのタイミングが釣れるかをタイドグラフで確認しながら釣るのも重要だと思うし、やはりベイトが多い所にはシーバスが集まってくるので見逃さずにやっぱりチェックしといた方がいいのかなと思います。

STORY -鈴木 斉-|POWERUP|Ledlenser(レッドレンザー)公式
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YouTubeにてムービー公開中

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撮影・取材協力
トレバー・ウィリアムス氏(Trevor Williams)

カナダ出身のフォトグラファー・ビデオグラファー。岡山県に拠点にを置くTDUB PHOTO(ティーダブ・フォト)代表。
2009年の設立以来10年以上にわたり、海外出身のカメラマンとしての独自のクリエイティブな視点から、日本国内のみならず世界中のクライアントと多様なプロジェクトに携わり、写真および映像制作業務を行う。 過去にナショナルジオグラフィックの写真集に作品が取り上げられ、ジャパンタイムスで写真について論評を寄稿した。
来日20年目となる2021年には復興庁の海外向け広報動画「明日を心に描いて」に出演。
今回の撮影に使用された製品をご紹介します

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